手紙に添えるハイセンスな季節の言葉

アナタだけのオリジナルな季節の言葉を添えれば・・・ポイントUP!
季節の挨拶は、四季を感じる日本人ならではですよね。
ですが、
「うっとおいしい梅雨の季節となりましたが」
「草木も生気を失うような暑さですが」…
などの季節の挨拶は、ちょっとネガティブになりませんか?
それに正直「分かりきってるよ…」と心の底で叫びたくなる時も。
そこで、ここでは相手に楽しんでもらうための
ユニークな「季節の言葉」をご紹介します。
【春】
・いよいよ花より団子の季節となりました
・そろそろ花見の季節、今年の余興はお決まりですか?
・3月は弥生ですね。京都には「やよい」という美味しいちりめん山椒の店がありますよ。
【夏】
・天然パーマには辛い季節となりました(※天パの人限定)
・あついと、ホットしますね。まぁダジャレなんですが。
・雨にお祈りする時、アーメン(←ダジャレ)
【秋】
・食いしん坊の季節到来です
・ここでひとつ川柳でも。「ピチピチよ お肌じゃなくて 洋服が」
・紅葉みに行こうよう(←ダジャレ)
【冬】
・窓の外は白模様。私の肌は常夏の砂漠状態ですが、いかがお過ごしですか
・私は毎日モチとみかんを食べてコタツで過ごし…室内の雪だるまです。
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