2009年6月12日

相手を楽しませるカラオケでのマナー

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2日に1回のイメトレは欠かせないぜ!

せっかくのカラオケという楽しい場をあなたの行動1つで盛り下げていませんか?
ここでは困ったエピソードを参考に、相手を楽しませるためのカラオケのコツをご紹介します。

【カラオケの困ったエピソード】
・歌の下手な上司が尾崎豊の「I LOVE YOU」を熱唱
・人が歌っている間ずっと曲選びに熱中する人。でも自分の番になると熱唱
・せっかく一緒にカラオケ店に来ても一切歌わない人
・デュエットの時に密着してくる上司
・サザンの「いとしのエリー」を好きな人の名前に変えて歌う人
・妙に点数評価の設定をやりたがる歌に自信がある人

【カラオケの盛り上げ方のコツ】

ここでは相手をより楽しませるための心得を紹介します。
その1:自分から率先して手拍子
(タンバリンを止めない・いざ!という時はスタンディングオペーション)
その2:曲が終わった後は「ヒューヒュー!」や「よっ!」とおだててみる
その3:「○○さん▲▲の歌とか似合いそう!」と褒めてみる(もしくはリクエストする)
その4:自分が歌う時はジャンルに偏りなく歌う(懐メロ・アニソン・しっとり系…)
その5:自分の歌に多少自信がなくても大きな声で元気よく

どんなに相手が下手くそであっても苦笑いはやめましょう。
また相手が下手くそな場合は「どんな風に下手なのか?(音程・リズムなど)」と
注意して聞けば、あなたのカラオケの腕が上達するかも!?(とても本人には言えませんが!)


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